子どもに大人気!ふうせんの「大手裏剣」の作り方と「ふうせん定規」の使い方を紹介[with balloons]

子どもにとても人気のある、ふうせんの「大手裏剣」の作り方を紹介します。
手裏剣とは知っての通り、小型の刃物を投げて敵を刺撃する忍者の武器の一種です。忍者漫画のNARUTOでも、大きな手裏剣はたくさん使われていますね。
仕上がりは顔よりも一回り以上大きいサイズで出来上がります。

 

 

ふうせんの「大手裏剣」の作り方

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ふうせんの「大手裏剣」は「中心のパーツ」と4つの「手裏剣の刃」のパーツからできており、それぞれの長さがきちんと揃っていると仕上がりがとてもキレイに見えます。

それぞれのふうせんの長さを整えるために、「ふうせん定規」で長さを測りながら作ると上手に作り上げることができます。
動画では実際に「ふうせん定規」を使って作り方を紹介しています。

※[with balloons]ふうせん定規を当サイトで公開中です。YouTubeチャンネル登録後にメニューから「ふうせん定規」に移動し、ファイルをダウンロードしてみてください。

使っているふうせん

[中心のパーツ]
260Q 白   × 1

[手裏剣の刃]
260Q 黒   × 2

忍者ごっこのお供に「忍者刀」と「手裏剣」をセットで作ってはいかがでしょうか?

[with balloons]「忍者刀(ninjya sword)」の作り方

 

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